メタデータ画面
メタデータは、ウェブサイトおよびセクションに組織固有の構造化フィールドを追加します。アカウント管理者がここでフィールドを定義し、その後、ウェブサイトのユーザーがそのウェブサイトのメタデータ設定で値を入力します。
フィールドでは、テキスト、整数、小数、URL、またははい/いいえの値を求めるように設定できます。設定によっては、固定の選択肢リストを提示したり、その他の値の入力を許可したり、回答を必須にしたり、受け付ける範囲を制限したりできます。
フィールドは、報告や責任の明確化といったニーズに沿って設計してください。短いラベル、安定した選択肢、何を入力すればよいかを伝える説明文を使用しましょう。確立されたフィールドを変更すると、既に入力された値の解釈が難しくなる場合があります。
ウェブサイトで値を入力する方法については、ウェブサイトのメタデータを参照してください。